2026年8月5日
私の愛したオンナ達5 Yhoko
65歳を迎えて、かねてより恋しき乙女『ようこ』さんを相手に、数十年ぶりのハメ撮りをした。カメラの安定もおぼつかない中で、編集を極力排除して、ライブ的作品に仕上げた。団塊の世代と呼ばれた男のパワーは未だ健在である。 ※本編中に映像と音声のずれが発生する箇所がありますが、オリジナル・マスターに起因するものです。あらかじめご了承ください。
JOURNAL
2026年8月5日
65歳を迎えて、かねてより恋しき乙女『ようこ』さんを相手に、数十年ぶりのハメ撮りをした。カメラの安定もおぼつかない中で、編集を極力排除して、ライブ的作品に仕上げた。団塊の世代と呼ばれた男のパワーは未だ健在である。 ※本編中に映像と音声のずれが発生する箇所がありますが、オリジナル・マスターに起因するものです。あらかじめご了承ください。
2026年8月5日
私が初めてニューハーフを撮りたいと思ったきっかけは、AYUでした。地方でひっそりと生活していた彼女との出逢いが、ニューハーフに対する意識を変えさせてしまいました。撮りたい!と痛切に感じながらも、彼女から声がかかるのを3年待ちました。女性を超えた女。そんなAYUを、ある意味、愛してしまったのかもしれない…。
2026年8月5日
ネット配信を決意してからの第1作目。予算の少ない中、3回に分けての撮影だった。真琴さんの協力に感謝したい。ニューハーフの作品を続けてきた中での集大成に近い内容を盛り込んでみた。美しさ+エロティックな絡み。どこまでもリアルSEXの表現を追い求めて。
2026年8月5日
インターネットで出演者を探していて見つけた。ニューハーフと言うより、まだ女装っ娘に近かったが、目指していた世界の入り口で彷徨っていた。何人かの男優の写真を見せて、一番気に入った男優と絡んでもらったのが正解だった。初めて作品で絡んだとは思えないほどのノリを見せてくれた。もう一度、追加シーンを撮って1作品にしたかったのだが…プッツリと連絡が取れなくなってしまった。
2026年8月5日
某メーカーで撮影した後、どのメーカーにも出演せず連絡だけは取りあっていた、英国人とのクウォーターの瑠華さんに会いたくなって大阪へ出向いた。とある雑誌とのタイアップで実現した作品だが、改めてニューハーフさんの就職の難しさを感じた。一般の仕事に就く為に、面接を繰り返していたらしいが、結局セクハラを受けるだけで真剣には取り合って貰えなかったらしい。
2026年8月5日
69歳を迎えたISSEIがThailandから飛来した二人のエンゼルとの撮影を敢行した。素晴らしいスタイルと心の優しさを兼ね備えた彼女達に最高の舞台を作り、役に立たない男優と旧知の帆足君を九州から呼び寄せ「身勝手な男のSEX」と気遣いの男「帆足君のSEX」そして最後にはISSEIの3P。前2作は、ほんのプロローグでした。タイ娘の完結編です。
2026年8月5日
私の自費制作作品に協力してくれた真琴さんと本気のSEXがしたくなり撮影と言って再会を果たした。快く引き受けて貰い、最低限のスタッフ(一人)で某所での撮影を企画した。外での撮影を少しだけ撮り後は彼女を和ませてSEXを…女性ホルモンの投与が長いと発射が大変難しくなるが、心理的なメス逝きは何度でも可能のようだった。本気で逝き続ける彼女が愛おしく、私を興奮させた。
2026年8月5日
あるイベントでニューハーフのスターに上り詰めた水朝美樹さんとライブSMを実現。旧友のギターとのコラボは撮影でも数回経験しているが、生ステージでは初めてだった。スタートからラストまで打ち合わせなしのアドリブ。内容は「初恋」をテーマに展開。大成功だった。後半には、AYUのフェラ、オナニーシーンと、もえのフェラ三昧と本番をプラスしてご覧いただけます。