2026年8月5日
美○年出版社に3回目の登場となる女装超絶美○年の「りく」ちゃん。今回は「青山夏樹」女王様が緊○師として参戦。りくちゃんをSMの手法でとことん責めてみようと思います。夏樹がりくの乳首を舐めながら両脚を開いていく。りくのビンビンな陰茎をしごきながら夏樹はりくの菊門に指を入れ、前立腺を弄っていく。快感に呻くりくの菊門に浣腸の管を挿入し、お湯を注入。お腹をパンパンに膨らませながらも勃起しているりく。二人でトイレに消えていく…。りくの睾丸と肛門まわりを丁寧に剃毛。椅子に赤い麻縄で緊○していく。身動きのとれないりくの肛門をさらに責め立てる。パンパンに張りつめたりくの亀頭からじんわりと濁った液体が出る。亀頭を、乳首を、前立腺を、複合的に責められた快感でりくは我慢汁が止まりません。中年男性が吊られているりくの陰茎を咥え、夏樹が乳首を責める。兜合わせでりくの性感が高まり、どくどくと発射。それに興奮した中年もりくの口を使い、口内射精した。
2026年8月5日
「女装をしていじめられたい…」そんな願いを持つ音弥くんが美○年出版社の門をくぐった。女装して「音亜ちゃん」になった彼を変態中年ふたりがあの手この手で調○していく。ドMな音亜ちゃんは何をされても常にビンビンで、先端から変態汁がダラダラ漏れ続ける。公開女装調○ドキュメント。
2026年8月5日
フリーターのゆうまくん。友達のイタズラで女装を経験し「イケてるよ」と言われた事が忘れられなくてやってきた。プロのよるメイクをして「佑香」に生まれ変わった彼を監督は言葉で○める。変態中年は佑香の豊かな尻に顔を埋めていく…佑香の顔は上気していた、股間への柔らかいタッチに声も出た。まんぐり返しにされ佑香のドスケベな肛門が露呈する。「ホントはチンポ好きなんだろ?」「好き」興奮した視線は中年の陰茎にそそがれ、そそりたったそれを奥まで咥えこむ佑香。「あぁぁああっ」男の太い陰茎がゆっくりと佑香の菊門に吸い込まれていく。「うれしい、うれしい。もっともっと女にしてぇ」薄暗いスタジオには佑香の嬌声が響き渡っていた。
2026年8月5日
大学生の翼くん。前から女装に興味があっての応募。さっそく女装してみると、ロ○っぽくて色気のある女装娘「みくる」に変身。変態中年ふたりの○引なセクハラに思わず上ずった声をあげてしまうみくる。「ヘンなおじさんにチンポ触られたかったんでしょ?」「はい…」背後から乳首をいじられ亀頭をこねられる。容赦なくお尻の穴もいじられる。指を突っ込まれながらもビンビンに勃起。「おチンポおいしいです」中年の性器を喉奥まで咥えこむみくる。もう後戻りはできない。変態中年の前で公開オナニーをさせられているみくるの尻穴が物欲しそうにぴくぴく動く。カブトあわせからの挿入。「ん、気持ち良い…」ピストンに合わせ揺れるみくるのツインテール。「女の子になれて、うれしい、うれしい、うれしいよ……」
2026年8月5日
バンドマンのあおい君。○っぱらった男の先輩に襲われてから、こっちの世界が気になっていたそうです。プロのメイクによって美少女「あおいちゃん」に生まれ変わった彼に変態中年二人組がセクハラを仕掛けます。薄い桃色の乳首を弄ればあおいの股間がふくらみます。「おっ、これは勃っているね?」「勃ってないです…」中年は無遠慮にあおいの口へ自分のチンポを突っ込む。あおいはあまり抵抗しないどころかさらに勃起させていく。菊門を触れられ、うっとりするあおいの顔が男たちの劣情を煽る。「今日は女の子になります」菊門でおもちゃをしっかりと締め付けながらそう言う。かわいい顔してデカチンのあおいちゃんのお尻にはアナルプラグが。桃色のそれを引き抜きベロベロと中年がクンニしていく。たっぷりと兜あわせをしてから処女アナルに挿入。「とうとうチンポ入っちゃったね。これで完全に女だよ。」中年のピストンがどんどん早くなっていく…。
2026年8月5日
大学生のサトルくん。いつも彼女に女装プレイをさせられている。それだけでは飽きたらず、美○年出版社で身も心も本格的に女装をする事に。「キレイにしてくれてありがとう」カメラに向かって智美ちゃんになったサトルくんがまだ男の声で語りかける。そこに変態中年二人組が近づいていく…両脇から胸、横腹、脚そしてお尻を撫で回されると智美の股間は不思議に膨らんでいく。両脚を抱え上げられ丸出しになった智美のアナルに指が挿入され、クリチンポはしごかれる。「おチンポ咥えさせてください」智美は中年男性のチンポを自ら咥えこんでいく。ねっとりとキスをした智美と中年はそれぞれの勃起した兜をあわせて扱き出す。アナルプラグですっかり拡張された智美のおマンコに中年がチンポを沈めていく。「すごいきついおマンコだ」中年は力強くピストンを繰り返し、智美の顔面へ大量射精。性交の興奮冷めやらぬ中、智美の陰部はさらに扱かれて…。
2026年8月5日
関西から応募してきた大学生のタカシくん。受験のストレスからはじめて女性の服を買ったという。自分でゆきと名づけた彼女は、はにかみながら時折関西弁がこぼれる女のコに。早速、男たちによるセクハラ開始。乳首をいじられ、キス、言葉責め。開脚の恥ずかしい恰好でパイパン局部をさらされる。見事な包茎だ。触られ、こすられ、舐められる。やがて関心はアナルへ。ほぐされ、突き立てられると最初は違和感を訴えつつも次第に変化が。「オメコ、気持ちいい」と言わされる頃には痙攣がおさまらない。初ドライオーガズム体験。その後、エプロンにセクシー下着となったゆきは、男の手が体に触れるたびに声をあげてしまう敏感女性になっていた。甲あわせのあと挿入。「すごーい。気持ちいい」「きもちいい?」「抜き差し、抜き差し、気持ちいい」「入っちゃったね」「入っちゃった」恥じらいのあった関西娘がどんどん貪欲になっていくのであった…。
2026年8月5日
女装美○年新時代の幕開け。最高に美人な「りく」ちゃんの登場です。端正に整った顔が女装をしてさらに美しい存在に。そんな彼に二人組の変態中年が襲いかかります。女装して興奮しているのか、りくちゃんの巨大チンポは常にビンビンでお顔とのコントラストがとても卑猥です。菊門をつらぬかれ、未知の快感を味わう女装美○年りく。デビューです。
2026年8月5日
長身のイケメン保志くん。友達とふざけて女装したのが忘れられず、美○年出版社に応募してきた。普段のセックスでは受け身なヤリチン保志くんが女装をすると、敏感すぎる美女装娘「志保」に生まれ変わる。変態中年が二人がかりで志保の性感帯を責めていく。中年の中指が可憐な菊門に入ると「きもちいいです…上の中が気持ちイイです」と素直な反応。すっかりとろマンになった菊門に男は陰茎を沈めていく。陰茎に貫かれている志保の脚は男の腰をがっしりと掴んでいた。志保はたしかに21歳の女である。
2026年8月5日
長身で肉感的な美○年「ナリオ」くん。プロの手によって女装をするとグラマーな女装子「莉奈」ちゃんに変身。完全なノンケだった莉奈ちゃんに監督と変態中年の魔の手が忍び寄る。肛門未経験者なのに弄ぐられると勃起が止まらない。女性化して吸い付く様な肛門は中年の陰茎をゆっくりと受け入れていく。初めてのアナル体験は大成功です。